※本ページはプロモーションが含まれています。

【宿泊記×レビュー】お宿Onn中津川に泊まってみた|朝食が想像以上に良くてコスパ◎

【宿泊記×レビュー】お宿Onn中津川に泊まってみた|朝食が想像以上に良くてコスパ◎

中津川への旅で今回泊まったのが「お宿Onn中津川」。

 

正直に言うと、予約前は「駅から少し歩く」という点が少し気になっていました。でも実際に泊まってみると、めちゃくちゃよかったです♪

 

館内はきれいで落ち着きがあり、スタッフさんの対応も丁寧。さらに朝食は想像以上に充実していて、「この価格でここまで?」と驚いたほどでした。

 

実際に泊まってみて思ったのは、観光拠点としても、コスパ面でもかなり満足度が高い宿だったということ。

 

この記事では、お宿Onn中津川の宿泊記として、選んだ理由から客室・朝食・夜の過ごし方、リアルなコスパ感まで、体験ベースで詳しくレビューしていきます。

 

これから中津川周辺で宿を探している方の参考になればうれしいです。

 

スポンサーリンク
  1. お宿Onn中津川を選んだ理由|泊まる前の気持ちと期待
    1. 旅行先の宿を探していたときの正直な気持ち
    2. 予約したプラン・料金と第一印象のコスパ感
  2. チェックインから館内の第一印象【宿泊記】
    1. 中津川駅から歩いて行ってみたリアルな感想
    2. フロントと館内の雰囲気に感じたこと
    3. 到着してすぐ「いいかも」と思ったポイント
  3. 客室レビュー|お宿Onn中津川のコンフォートダブルに泊まってみた感想
    1. 部屋に入った瞬間の広さと第一印象
    2. ベッド・デスクまわりの使いやすさ
    3. アメニティとパジャマを使ってみた正直な感想
    4. 一晩過ごして「快適だった点・気になった点」
  4. 夜の過ごし方|大浴場・無料サービス体験談
    1. 大浴場の雰囲気と使いやすさ
    2. 夜のお茶漬けサービス、実際に食べてみた
    3. 夜の館内の静かさと過ごしやすさ
  5. 朝食レビュー|お宿Onn中津川の朝ごはんが想像以上だった
    1. 朝食全体の雰囲気と満足度
    2. 栗おこわ・五平餅を中心に感じた中津川らしさ
    3. 他のメニューも含めて正直に感じたこと
  6. 泊まってみて感じた、合いそうな人・合わないかもしれない人
    1. 一人旅で使うならどう感じた?
    2. 中山道・馬籠宿観光の拠点としてはどう?
    3. 栗きんとんめぐりの時期に泊まるならかなり良かった
    4. 人によっては物足りなく感じそうなポイント
  7. 実際に泊まって分かった、良いところ・気になったところ
    1. 泊まって「これは良かった」と思ったポイント
    2. 正直ちょっと気になったところ
    3. 他の口コミと比べて感じたこと
  8. 値段に見合ってた?お宿Onn中津川のリアルな料金とコスパ感
    1. 今回泊まった時期と、実際に払った金額
    2. 他の中津川エリア宿と比べた印象
    3. 私はこの値段で満足できた理由
  9. 実際に泊まって「これ知ってたら楽だったな」と思ったこと
    1. 車で行く人向け|駐車場の場所と注意点
    2. 夕食はどうした?周辺のお店と私の場合
    3. 混雑しやすい時間帯と、静かに過ごせたタイミング
  10. まとめ|コスパ最強でくつろげるホテル!

お宿Onn中津川を選んだ理由|泊まる前の気持ちと期待

お宿Onn中津川の外観

旅行先の宿を探していたときの正直な気持ち

中津川旅行を決めたとき、重視していたのは「立地・清潔感・価格」のバランス。ここ、けっこう大事ですよね。

 

今回の旅は、メインが栗きんとんと中津川宿の観光、余裕があれば馬籠宿にも足をのばすという予定でした。実際に泊まってみて感じたのは、その拠点としてお宿Onn中津川はかなりちょうどよかった、ということ。

 

中津川駅周辺に泊まることで移動に無理がなく、日中は観光を楽しんで、夜は静かにしっかり休める。まさに今回の旅スタイルにぴったりでした♪

 

そんな中で見つけたのが、お宿Onn中津川。写真の雰囲気がよく、口コミ評価も安定していて、「ここなら安心して泊まれそう」という印象でした。

 

予約したプラン・料金と第一印象のコスパ感

今回予約したのは、一休.comの【お日にち限定】<朝食無料プラン>。コンフォートダブルルーム(15平米)で、料金は8,045円でした。

 

朝食付き・大浴場ありでこの価格は、正直かなり安いですよね。

 

しかも中津川のご当地グルメビュッフェが付くと書かれていて、期待値はじわじわ上昇。安いプランだと「部屋が狭いのかな」「朝食は簡素かな」と思いがちですが、この時点では「コスパ良さそう、当たりだったらラッキー」くらいの気持ちでした。

 

 

チェックインから館内の第一印象【宿泊記】

中津川駅から歩いて行ってみたリアルな感想

中津川駅から宿までは徒歩で10分ほど。キャリーケースを引いて歩くと、少し距離を感じるかもしれません。チェックインが16:00スタートなのも、個人的には「ちょっと遅めかな?」という印象でした。

チェックインまで少し時間が余ってしまったので、宿のすぐ近くにある「ひと・まちテラス」でカフェタイムを過ごしました。

 

正直、時間つぶしのつもりだったのですが、これが意外と良くて、結果的には待ち時間も楽しめました。周辺にこうした立ち寄りやすい場所があるのは、地味にありがたいポイントです。

 

フロントと館内の雰囲気に感じたこと

お宿Onn中津川のフロントの様子

館内に入ると、まず感じたのが全体的に落ち着いた雰囲気。靴を脱いで上がるスタイルなので、ホテルというより「宿」に近い感覚で、ほっとしました。

 

スタッフさんの対応もとても爽やかで、ほどよい距離感。実はチェックイン前に荷物を預かってもらっていたのですが、チェックインの時にはすでに部屋まで運んでくれていて、これが地味にうれしかったポイントです。

 

フロントで手続きを済ませてそのまま身軽に部屋へ向かえるのは助かりました。こういう細かい気配りがあると、滞在全体の印象もぐっと良くなりますね♪

 

到着してすぐ「いいかも」と思ったポイント

お宿Onn中津川のウェルカムドリンク

チェックイン後すぐに嬉しかったのが、ウェルカムドリンクサービス。

 

冬だったので、ホット柚子が用意されていました。時間は16:00~18:00限定ですが、冷えた体にじんわり染みる優しい味で、「あ、ここ好きかも」と思った瞬間。

 

こういう小さな気配りが、宿の印象を大きく左右します。

 

客室レビュー|お宿Onn中津川のコンフォートダブルに泊まってみた感想

部屋に入った瞬間の広さと第一印象

お宿Onn中津川の客室内の様子

今回泊まったコンフォートダブルルームは15平米。数字だけ見るとコンパクトなんだけど、実際に入ってみると意外と広く感じました。

お宿Onn中津川の広々としたソファ

レイアウトがすっきりしていて、圧迫感がないんです。清掃も行き届いていて、第一印象はかなり良好でした。

 

ベッド・デスクまわりの使いやすさ

お宿Onn中津川のベッドと室内のレイアウト

ベッドはダブルサイズで、一人利用には十分すぎるほど。マットレスの硬さもちょうどよく、ぐっすり眠れました。

 

デスクスペースもあり、ちょっとした書き物をするのに便利。コンセントの位置も使いやすく、スマホやカメラの充電に困ることはありませんでした。

 

アメニティとパジャマを使ってみた正直な感想

お宿Onn中津川のアメニティビュッフェ

アメニティはロビーのアメニティーバーから必要なものを取るスタイル。

歯ブラシ、ボディタオル、メイク落とし、化粧水、洗顔、乳液、綿棒、シェービング、ヘアブラシ、かみそり、シャワーキャップ、コットン、ほうじ茶、緑茶まで揃っていて、不足は感じませんでした。

特に嬉しかったのが、ドライヤーがSALONIAだったこと。風量もしっかりしていて、乾かしやすかったです。

パジャマではなかったけど浴衣スタイルの館内着も着心地が良く、「持ってこなくてよかったな」と思えました。

使い捨てタイプのスリッパもちゃんとありました。ちょっと生地は薄いけどね。

小さいながらも冷蔵庫も完備。

シャンプーやコンディショナーはPOLAのひとときシリーズ。

湯呑とケトル。

一晩過ごして「快適だった点・気になった点」

お宿Onn中津川の独立洗面台

防音面は比較的しっかりしていて、廊下や隣の部屋の音はほとんど気になりませんでした。夜も静かで、ゆっくり休めたのがいいですね。

お宿Onn中津川のシャワールーム

お部屋はシャワーのみで浴槽はありません。正直、最初は「ちょっと不便かな?」と思ったのですが、洗面台が独立しているのが想像以上に使いやすかったです。

 

顔を洗ったり、朝の身支度をしたりする時もスペースに余裕があって、結果的にはストレスなく過ごせました。大浴場があるからシャワーだけでも快適さはしっかり確保されている印象です。

 

ただ、部屋によっては窓からの景色があまり期待できない点は、人によっては気になるかもしれません。とはいえ、観光がメインで「寝る場所」として考えるなら、十分満足できるお部屋でした。

 

夜の過ごし方|大浴場・無料サービス体験談

大浴場の雰囲気と使いやすさ

大浴場は広すぎず、でも窮屈でもないちょうどいいサイズ感。

 

清潔感があり、落ち着いて入れました。観光で歩き回った後に足を伸ばせるのは、やっぱり嬉しいですよね。

 

夜のお茶漬けサービス、実際に食べてみた

お宿Onn中津川のお茶漬けサービス

19:00~21:00には夜食サービスとしてお茶漬けがありました♪のりやあられと色々あるトッピングを選んで出汁を注いで完成!

優しい出汁の味わいで、胃に負担がかからない感じ。夕食を軽めにした日や、小腹が空いたときにぴったりでした。

 

夜の館内の静かさと過ごしやすさ

夜になると館内はとても静か。照明も落ち着いていて、自然とリラックスモードに入れます。

 

部屋でゆっくり読書したり、翌日の予定を考えたりする時間が心地よかったです。

 

朝食レビュー|お宿Onn中津川の朝ごはんが想像以上だった

朝食全体の雰囲気と満足度

お宿Onn中津川の朝食会場の様子

朝食は混雑を避けたくて、いちばん早い6時半に会場へ。これが大正解でした。まだ人も少なく、静かな雰囲気の中でゆっくり料理を選べます。

 

会場は明るくて清潔感があり、朝から気持ちよくスタートできる空間。

 

ご飯や味噌汁を一杯ずつよそってくれるのもうれしかったです。ビュッフェなのに、どこか宿らしさを感じる朝食です。

 

正直、料金が安かったので朝食はそこまで期待していなかったのですが……いい意味で完全に裏切られました。

 

栗おこわ・五平餅を中心に感じた中津川らしさ

お宿Onn中津川の朝食で提供された栗おこわや五平餅

まず目に入ったのが、中津川らしさ全開のメニュー。名物の栗おこわと五平餅は、やっぱり外せません。

 

栗おこわは、ほんのり甘みがあって朝でも重たく感じず、思わずおかわりしたくなる美味しさ。五平餅は香ばしく焼かれていて、甘辛いタレがしっかり絡み、「ああ、中津川に来たんだな」と実感できる一品でした。

ほかにも、飛騨牛牛丼やけいちゃん焼き、棒葉味噌など、岐阜らしい料理が並んでいて、朝からちょっとしたご当地グルメ祭り状態。

 

観光前にこれだけ地元の味を楽しめるのは、かなり満足度が高いです。

 

他のメニューも含めて正直に感じたこと

名物メニューだけでなく、定番の和洋メニューもめっちゃ美味しかった!

焼き魚は鯖と鮭が用意されていて、だし巻き卵や筑前煮なども安定感あり。

トマト豆腐やポテトサラダ、サラダ類もさっぱりしていて、バランスよく食べられます。

パン派の人向けにクロワッサンやパンオショコラ、ミルクパンがあるのもうれしいところ。

お宿Onn中津川の朝食ビュッフェ

「ご当地感+定番+ちゃんと美味しい」が全部そろっていて、朝食は本気でおすすめ。朝ごはんが美味しいと、その日一日の旅まで気分よくスタートできますよね。

 

朝食目当てで選んでも後悔しない宿、というのが正直な感想です。

 

泊まってみて感じた、合いそうな人・合わないかもしれない人

一人旅で使うならどう感じた?

一人でも気兼ねなく泊まれる雰囲気で、静かに過ごしたい人にはちょうどいい宿だと感じました。館内は落ち着いていて、夜も騒がしさはなく、観光の後にゆっくり体を休めたい時にいいですね。

 

ビジネスホテル寄りではあるけど、館内の雰囲気や朝食の満足度はそれ以上。少し気分よく泊まりたい一人旅にも使いやすい印象です。

 

中山道・馬籠宿観光の拠点としてはどう?

中山道や馬籠宿観光の拠点としては、かなり動きやすい立地でした。中津川駅周辺に泊まることで、朝早く出発しやすく、観光にしっかり時間を使えます。

 

実際に、観光メインで日中は外に出て、夜は宿で静かに過ごすという流れがとてもスムーズでした。観光と休息のバランスが取りやすい宿だと思います。

 

栗きんとんめぐりの時期に泊まるならかなり良かった

栗きんとんは、9月頃から販売が始まり、早いお店だと12月末まで、遅いところでは2月〜3月頃まで楽しめるのが中津川の魅力。今回の旅もちょうど栗きんとん目当てでした。

 

お宿Onn中津川の周辺には、すや本店、川上屋本店、松月堂など、栗きんとんで有名なお店が点在していて、歩いて回れる距離感なのがとても便利。

 

日中は栗きんとんめぐりを満喫して、夜はそのまま宿でゆっくり休める。この流れがとても快適で、栗きんとんシーズンの拠点としてはかなり相性のいい宿だと感じました。

 

栗きんとん目当てで中津川に泊まるなら、立地的にも動きやすく、宿での滞在も快適だったのが大きなポイントでした。

 

人によっては物足りなく感じそうなポイント

一方で、温泉旅館のような豪華さや非日常感を求める人には、少しシンプルに感じるかもしれません。客室もコンパクトなので、宿で長時間くつろぎたいタイプの人には向かない可能性があります。

 

あくまで「観光の拠点として、気持ちよく泊まる宿」という立ち位置。そこを理解したうえで選ぶと、満足度は高くなりそうです。

 

実際に泊まって分かった、良いところ・気になったところ

泊まって「これは良かった」と思ったポイント

清潔感、朝食、価格のバランスがとにかく良いと感じました。

 

館内や客室はきれいで、気持ちよく過ごせますし、朝食は料金以上の満足感。観光拠点として考えると、この価格帯でここまで揃っている宿はなかなかないと思います。

 

正直ちょっと気になったところ

チェックイン時間が16時からと少し遅めな点と、中津川駅から歩くと距離がある点は、好みが分かれそうです。

 

ただ、早めに到着しても周辺で時間をつぶせる場所があるのでそこまで大きな不便さは感じませんでした。

 

他の口コミと比べて感じたこと

事前に見ていた口コミの印象と、実際に泊まった感想に大きなズレはなく、「安定感のある宿」という評価はその通りだと感じました。

 

派手さはないものの、期待を裏切らない安心感があり、初めて泊まる人でも選びやすい宿だと思います。

 

値段に見合ってた?お宿Onn中津川のリアルな料金とコスパ感

今回泊まった時期と、実際に払った金額

今回は12月の栗きんとんが楽しめる時期に宿泊し、朝食付きで8,045円でした。個人的にはかなり良心的な価格だと感じました。

 

他の中津川エリア宿と比べた印象

同じくらいの価格帯の宿と比べると、朝食の満足度はかなり高めだと思います。ビジネスホテル寄りの価格感でありながら、ご当地メニューが楽しめる点は大きな違いでした。

 

私はこの値段で満足できた理由

サービス、食事、清潔感のバランスがよく、「必要なものがちゃんと揃っている」と感じられたからかな。

 

豪華さはないものの、観光拠点として気持ちよく泊まれる宿として、この価格なら十分満足できました。

 

実際に泊まって「これ知ってたら楽だったな」と思ったこと

車で行く人向け|駐車場の場所と注意点

駐車場は宿から少し離れた場所にある提携駐車場で、1泊500円/1台でした。徒歩数分なので大きな負担はありませんが、台数に限りがあるため、車で行く場合は早めに到着しておくと安心です。

 

夕食はどうした?周辺のお店と私の場合

周辺には飲食店もいくつかありますが、今回はあえてコンビニで買って部屋でゆっくり過ごしました。観光で歩き疲れたあとだったので、無理せず部屋食にできたのは正解だったと思います。

 

混雑しやすい時間帯と、静かに過ごせたタイミング

朝食は早めの時間帯が比較的空いていて快適でした。大浴場は遅めの時間に行くと人も少なく、落ち着いて入れたのが良かったです。

 

まとめ|コスパ最強でくつろげるホテル!

お宿Onn中津川は、「観光をしっかり楽しみたいけど、宿では静かにゆっくり休みたい」という人にぴったりのホテルでした。

 

栗きんとんめぐりや中津川宿、馬籠宿観光の拠点として立地がよく、館内は清潔感があって落ち着いた雰囲気。

 

ビジネスホテル寄りの価格帯ながら、大浴場や夜のお茶漬けサービス、そして何より想像以上に満足度の高い朝食が印象的でした。

 

特に栗おこわや五平餅など中津川らしさを感じられる朝食は、この価格でいいの?と思うほど。

 

「宿泊費は抑えたいけど、食事と快適さは妥協したくない」という人には、かなり相性がいいと思います。

 

一方で、駅から少し歩く点やチェックイン時間が遅めな点など、人によっては気になる部分もありますが、それを踏まえても全体のバランスはとても良好。

 

実際に泊まってみて、「また中津川に来るならここでいいな」と素直に思える宿でした。

 

中津川観光や栗きんとんめぐりを予定している方は、ぜひ候補に入れてみてくださいね♪
コスパ重視派さんには、かなりおすすめです!

 

 

お宿Onn中津川 基本情報
施設名:お宿Onn中津川
住所:岐阜県中津川市新町7-43
アクセス:JR中津川駅から徒歩約10分
チェックイン:16:00
チェックアウト:11:00
駐車場:提携駐車場あり(1泊500円)
お宿Onn中津川の公式サイトはこちら

 

▽中津川や飛騨エリアを観光するなら、こちらの記事もおすすめです。
飛騨高山観光|車なしモデルコース
ホテルアラウンド高山宿泊記
飛騨高山の古い町並み|所要時間

この記事を書いた人
something plus

全国47都道府県のうち32県を旅したアラフィフ女子。海外はカナダ・アメリカ・フランス・イギリス・オーストラリア・チェコに訪問経験あり。ブログ「サムシングプラス」では、旅行やグルメ、配当金を活用した“ちょっと贅沢な旅の楽しみ方”を発信中。投資歴10年、現在の年間配当金は約52万円(2024年)。配当金を使って旅に出るのが、私のごほうびスタイル。御朱印集めや古民家カフェめぐりも大好きです♪

something plusをフォローする
東海・北陸
スポンサーリンク
something plusをフォローする
Something Plus
タイトルとURLをコピーしました