※本ページはプロモーションが含まれています。

【すしの永楽】竹田城付近で絶品のお寿司が楽しめる食事処!

竹田城下町にあるすしの永楽へ夕食に行ってきました。

すしの永楽は海から近い立地ではないんだけど、日本海、瀬戸内海、大阪や青森から新鮮なネタを毎日仕入れているから美味しいお寿司を頂けるお店です。

今回夕食にはどうしても和食が食べたくて色々調べてたら「すしの永楽」が今回宿泊したホテル「竹田城城下町ホテルEN」からも近く、またホテルスタッフの方々からの評判もよく、実際にいってみたらお手ごろで美味しいお寿司を頂くことができました。

今回はすしの永楽をご紹介したいと思います。

スポンサーリンク
スポンサーリンク




すしの永楽【外観・店内】

すしの永楽は日本海、瀬戸内海、大阪や青森から新鮮なネタを毎日仕入れているからメニューの種類も豊富!

店構えもいい雰囲気です。

店内はカウンターが15席、座敷10人席が2室、座敷5人席が1室、座敷30人席が1室と全部で70席。

カウンターのイスがラウンジっぽく高級感があるけど、手書きのメニューとのギャップがまたいい感じですね♪

すしの永楽さんは人気店みたいで平日でも結構満席になってたので、行かれる際には予約してから行くことをおすすめします。

特に個室感覚で使える座敷は利用される方も多いので予約してから行きましょう!

すしの永楽のメニュー

お寿司といえばやっぱりにぎりのセット。

全部にぎりのセットか、握り数巻と巻きのセット、太巻きのセットの3種類。

値段はめっちゃ高すぎるということもなく、にぎりでも1000円からと比較的リーズナブルな料金です。

・にぎり 1000円
・上にぎり 1500円
・特上にぎり 2200円
・梅 850円
・竹 1000円
・花 800円
・巻盛り合せ 800円
・永楽太巻 900円

もちろん単品のにぎりもありますよ♪

お好みにぎりは1皿2貫入りで300円~。

玉子、ゲソ、とび子、たら子、さば、はまち、いか、たこ、マグロ、アジ、サーモン、しゃこ、カニ味噌、ほたて、うに、えび、あなごなどなど種類も豊富!

本日のおすすめ料理では1品料理でその日に仕入れた食材を使ったメニューがあります。

この日は松茸のどびん蒸しや松茸入り茶碗蒸しと季節限定のおすすめ料理もありました♪

あとすしの永楽さんでは穴子がおすすめなんです!

ホテルのスタッフの方々口をそろえて「穴子が絶品でおすすめです」とおっしゃってたので、もしセットに穴子が入ってなかったり、単品で頼む場合は穴子は外せませんよ!

先ずはお通しのタコの煮付け。程よい味付けでタコの食感も楽しめる美味しい一品。

こちらは単品の巻きと穴子。しゃりが小さめだから色々な種類のお寿司が食べれます♪上品なサイズです。

そして穴子柔らかくてめっちゃ美味しい!

こちらはにぎりセット。色んな種類のネタが食べたい時はにぎりがおすすめ。お得感満載です。

ネタもすぐ近くに海がないのにも関わらず新鮮で美味しい!!魚は臭みもなく、エビもぷりっぷりで、穴子もふわふわ。評判がいいのが分ります♪

季節物の松茸の茶碗蒸し。茶碗蒸はもっと小さい入れ物で出てくると思ってたら結構大きめでたっぷりはいってます♪ボリューミーな茶碗蒸しだけど上品な味付けで美味しい♪

こちらは秋といえば松茸の土瓶蒸し!

結構松茸入ってます♪いいダシが出てて美味しい~♪すだちを絞って飲むとまた味が変わっていいですよね。

あ~満足度高いお寿司でした♪

すしの永楽は持ち帰り出来る?

すしの永楽では持ち帰りメニューもあります。

主ににぎりや巻き、太巻きのセットメニューでお店の外にある「すしお持ち帰り処」から注文することができます。

目の前には駐車場もあって道路からも入りやすいので気軽にお寿司の持ち帰りもできますね。

すしの永楽の営業時間、アクセス、駐車場

すしの永楽への行き方は竹田駅から円山川を渡って歩いて約7分。

今回宿泊したホテル「竹田城城下町ホテルEN」からは歩いて5分と徒歩圏内にあるのがいいですね。

平日でも地元の方で結構満席に近かったので予約してからいくか、早めの時間帯に行かれることをおすすめします!

すしの永楽
時間:17:00~24:00、休日:17:00~23:00
定休日:火曜日
住所:兵庫県朝来市和田山町竹田2028
すしの永楽の詳細はこちら

▽こちらもどうぞ
【竹田城跡旅行プラン】観光モデルコースでおすすめスポットをご紹介!
【竹田城城下町ホテルen宿泊記】古民家をオシャレにリノベーションした竹田城近くのおすすめ宿!
【竹田城御城印の種類と場所】雲海に浮かぶ限定御城印を頂きました♪
竹田城跡と立雲峡どっちがおすすめ?駐車場とアクセス方法もご紹介!